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​​著書

【単著】

  • 大倉茂『機械論的世界観批判序説――内省的理性と公共的理性』学文社、2015年

【共著】

  • 大倉茂、髙橋宏之、大和淳「みんなで動物園・水族館に行こう——動物園・水族館概論——」朝岡幸彦他編著『環境から考える新しい子ども学——DGXで新たな地平をひらく——』萌文書林、170-183頁、2025年
    大倉茂、今井啓博「健康格差の是正に教育はいかに貢献できるか」『感染症と教育——私たちは新型コロナから何を学んだか』学文社、173-182頁、2024年

  • 大倉茂他「私たちは動物とどう向き合うのか——家畜が消える日!?」『動物園と水族館の教育』学文社、126-147頁、2023年

  • 大倉茂「SDGsにおけるパートナーシップとはなんだろうか――「なにとなにが」と「どこで」を考える」『知る・わかる・伝えるSDGs IV――教育・パートナーシップ ポスト・コロナ』学文社、53-71頁、2022年

  • 大倉茂「三木清」「戸坂潤」「カッシーラー」、『いま読み直したい思想家9人』梓出版社、2020年

  • 大倉茂「カブトムシから考える里山と物質循環――『自然の社会化』と『コモンズ』」、尾関周二、環境思想・教育研究会編『「環境を守る」とはどういうことか―環境思想入門―』岩波書店、2016年

  • 時代をつくる文化ラボ『リアル世界をあきらめない』はるか書房、2016年

  • 大倉茂「環境危機を踏まえた人間の現代的なあり方――『ケアの倫理』批判から考える」、上柿崇英他編『環境哲学と人間学の架橋』世織書房、2015年

  • 大倉茂「エコロジー的主体とエコロジー的社会の探究」、尾関周二他編『環境哲学のラディカリズム』学文社、2012年

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